プリザーブドフラワーはフランスで生まれ、モナコから届いた枯れないバラプリザーブドフラワーです。ヴィータローザは約10年前にフランスで開発されて、薔薇をこよなく愛した故グレース王妃の国モナコ公国からやってきたそうです。ヴィータローザは本当に良いものは大切に使うという、ヨーロッパ人の心を受け継いでいます。水やりすることなく生のバラの輝きを長期間保ちます。活力のある若いバラを厳選して、保存液をバラ自身の吸い込む力を使い20日間かけて吸収させるので、 美しさが3年以上持続すると言われています。もちろん、バラと一緒にアレンジされている葉もツタも自然の素材でできています。今や、雑誌など各メディアでも大きく紹介されている商品です。E-Mail・parex@vitarosa.net TEL・03-5420-6332
みなさんは母の日になにかプレゼントを考えて母の日のプレゼンらっしゃいますか???私はこないだの母の日はプリザーブドフラワーをプレゼントしました。手入れの手間もいらず、生花のような美しさでとてもよろこんでくれました。みなさんもプレゼントしてみてはいかがでしょうか???母の日に プリザーブドフラワー はいいとおもいますよ♪ プリザーブドフラワーは色も新鮮できれいですし、なにより、手入れをしなくてもいつまでも枯れないのです。
プリザーブドフラワーをクリスマスプレゼントとして贈ることは、ある意味生花を贈るよりもずっと喜ばれるかもしれません。色も鮮やかで、何といってもその色のままで長期保存が可能だからです。同じ長期保存可能のドライフラワーと違って、より生花に近い質感を誇っています。
プリザーブドフラワーがクリスマスプレゼントとして喜ばれる大きな原因は何と言っても、水も光も与えずに1年から〜5年は鮮やかな姿のままで保存できる、と言うことです。さらに香りも花粉もありませんのでアレルギーの方や、入院している友人へのプレゼントとしても最適です。
プリザーブドフラワーをクリスマスプレゼントとして贈る時に、ネックになるポイントがいくつかあります。その一つは、値段が高いと言うことです。生花の3倍から、物によっては5倍位します。もう一つは、最近技術が進んでかなり増えたとはいえ、花の種類が少ないことです。
プリザーブドフラワーがクリスマスプレゼントに適している、と言われるのは永もちする、と言うだけではありません。実際の生花にはない、鮮やかな色の花や葉も大きな理由の一つと言えるでしょう。加工技術の進歩で、花の種類も少しずつですが増えてきています。これからますます需要は高まっていくことでしょう。
クリスマスにメッセージカードなどを添えて大好きな彼女にプリザーブドフラワーを贈ってみましょう。喜ばれる事間違いなし!!!あと敬老の日などにもプレゼントいいですね。しかし敬老といっても、最近はおじいちゃん、おばあちゃんて、見た目もですがとっても気が若いですよね。やはり年寄りじみたプレゼントをすると、返って「年寄り扱いするな!」って気を悪くしてしまうかもしれません。。。そこで、おじいちゃんより、おばあちゃん向けになりますが、とってもキレイで喜ばれるプレゼントがプリザーブドフラワーです。プレゼントしてみてはいかがでしょうか??
ディプロマ試験では、2作品が当日の審査と後日協会本部での写真審査を受けた上で判定されます。ディプロマを取得してから、協会認定のウォーミングアップコース、グランロッサコースを受講すると、日本プリザーブドフラワー協会の認定教室というものを開講するための講座を受けることができるようになります。登録して教室を開講すると、日本プリザーブドフラワー協会のシステムを利用し、教室運営、講師としての活躍がサポートされるそうです。フラワー装飾技能検定厚生労働省のフラワー技能検定試験を受験するためには、国外の資格とは違って一定期間以上の実務経験が必要になってきます。1級技能検定を合格した者には厚生労働大臣名の合格証書と技能士証が交付されて、職業訓練指導員試験の受験資格が与えられるそうです。カットフラワーアドバイザー、切花の正しい知識を持っていて、切花に関する指導と助言をするためのカットフラワーアドバイザーのことです。NPO法人日本切花装飾普及協会の試験に合格して認定されると、優先的に協会関係のセミナーなどの各種行事に参加することができるそうですよ。